鳥取大学工学部附属地域安全工学センター

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将来構想

自然エネルギーの地産地消や、ICT技術を駆使した医工、農工連携による住みよい地域の創生など、本センターを地域の安全安心を担うキーステーションとして、持続可能で安全な、安心して暮らせる地域を形成するための研究拠点として整備できればと考えています。 そのために、共同プロジェクト研究の可能性を広げ、工学のチカラを結集していきたいと考えています。